はじめまして。 秘密接待課エロエロ課長こと、青山と申します。
今回は、私共の拙いHPにお越しいただき、ありがとうございます。
当社・秘密接待課は、男性なら大多数の人が心の奥底にしまい込んでいるに違いない、
OLという種類の女性への性的願望を存分に満たす為に誕生いたしました。
(生々しい表現でスイマセン…)
三重県初の、派遣型・対OLセクハラ&シミュレーションプレイを専門に取り扱う企業です。
★制服姿が瑞々しい、会社の華、可愛い同僚OL…
★いつも行く銀行の、清楚な雰囲気の美人受付嬢…
★テレビの中の、スタイリッシュな美人OL達…
★その可憐な佇まいに思わず見とれた、街で偶然出会った制服姿の女性…
今まで一度でも、制服姿のOLに密かに欲情し、股間を熱くたぎらせたことの ある貴方なら、当社をご利用していただく価値は充分にアリです!!
そして、オフィス・ラヴという言葉を聞くと思わず…
「社長っ、こ、こんなところで…ダメです…」
亜希子はか細い声で訴えた。
「オフィスの中だから、その制服姿だから燃えるじゃないか。
ほらっ、矢田君のその可愛い唇で清めてくれ」
男はベルトを緩め、下着ごと一気にズボンをおろした。
「ああ…」
会社内での立場のせいか、それとも、たとえ一時の過ちだったとはいえ、 一度肉体の関係を持ってしまった女の弱さか、唇を震わせながらも、 亜希子は腰を屈めていった。
「んふぅ…」
熱い吐息をもらし、亜希子は口に含んでいく。
ピクンと怒張が脈打った。
神聖なビジネスの場であるはずのオフィスで、それも制服姿で、
上司の足もとにひざまずきフェラチオをしている自分が、
どんなに淫らな姿をしているかと思うと、それだけで亜希子の身体はカァッとなった。
理性が抗えば抗うほど、かえって媚肉がじっとりと濡れてくるのがわかる。
…のような、非日常的セクハラチックな状況設定に脳内変換して
燃えて(萌えて?)しまう、想像力の逞し過ぎる貴方…
…素晴らしいイマジネーションです!!
そこで、時には日常の生活を忘れ、更に一歩、
空想の原野に足を踏み入れてみてはいかがでしょうか? それを体感する場が、ここにあります!
様々な妄想の実現には、是非を当社ご利用ください。
当社の美人OL達が、心を込めてお相手させていただきます。
なお、当社は皆様のご意見を参考にさせていただき、今後の一層の
システムの充実に役立てたいと思っております。
何かお気づきの点、疑問に思った事、要望、励ましやお叱り等なんでもけっこうですので、ぜひコチラからご意見をお寄せください。

